大地震と惑星位置についての考察
天体データ表示ソフト;アスキー社ステラナビゲーター5使用
高知県在住 中山陽一説(2002.8.27.発表)

1995.1.17.阪神淡路大地震

下図は地震のあった朝の地球から見える惑星の位置である
(下図の更に下方に関連資料あり)


上図を軌道面で検証する

特異事象1;月−太陽−水星−海王星−天王星がほぼ"合"である。
      2;地球−金星−木星−冥王星(弱)がほぼ"合"である。
      3;太陽−天王星−海王星がほぼ"合"である。
      4;木星−地球−土星が90度の角度にある。
      5;月は満月であり1〜4の事象の扇の要の位置にある。

【外惑星群】


【内惑星群】

※本資料の地震発生時間とのずれについては特に一致させる事が重要ではないとの
 考えから、細かい整合をとっていない。


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