大地震と惑星位置についての考察

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予測 2004.6.8.からの連続配置について
Prediction;About continuation operation from 6.8.2004
高知県在住 中山陽一説(2004.3.20.春分の日・発表)
起こるとしたら
時期 2004.6.11.〜/2004.6.15.〜/2004.6.22.〜/2004.9.8.〜
2004.12.8.〜などじゃないか…!?
場所 200.3.20.時点では場所特定に至る根拠を持たない。
従って不明
注目事象 1;太陽−金星が"合"【2004.6.8.】
2;金星−月が"合"(この数時間後に)【2004.6.16.】
3;水星−太陽−月が"合"【2004.6.18.】
4;土星−月が"合"【2004.6.19.】
5;火星−月が"合"【2004.6.20.】
6;【2004.6.19.】楕円配置に注目
7;約3ヶ月後【2004.9.19〜23】木星−火星−太陽と合
8-1;【2004.11.5.】木星−金星−太陽と合

8-2;【2004.11.10.】木星−金星−月と合

新潟中越地震(2004.10.23.)のちょうど1ヶ月前の
トリガーと思われる配列

津波により20万人を超える未曾有の犠牲者を出すことになった
2005.12.26. M9.0スマトラ沖巨大地震
のトリガーと思われる配列

それは2004.6.8.の太陽と金星の合から始まる
1;太陽−金星が"合"


”月”・驚愕の連続”合”! 2004.6.16〜ほぼ1日ごとに
金星、水星ー太陽、土星、火星と…
2;金星−月が"合"(この数時間後に)【2004.6.16.】


3;水星−太陽−月が"合"【2004.6.18.】



;土星−月が"合"【2004.6.19.】


5;火星−月が"合"【2004.6.20.】


6;【2004.6.19.】を軌道面で検証する 楕円配置に注目


7;約3ヶ月後【2004.9.19〜23】木星−火星−太陽と合



8-1;金星と木星が合【2004.11.05】この時、月は下弦


8-2;月、金星、木星が合【2004.11.10】この時、月はほぼ新月


result

結果 2004.6.8.からの連続運行が起因による 起ったと思われる事象

2004. 9. 1.20時02分頃 浅間山・21年振りの規模の噴火 (関東大震災のあった日)
2004. 9. 5.19時07分頃 紀伊半島沖〔N.33.2°E136.9°D.10km〕 M6.8の地震
を始めとする一連の地震

結果 ちょうど1ヶ月前2004.9.23.運行が起因により 起ったと思われる事象

2004.10.23.17時56分頃 新潟小千谷市震源N.37.3°E138.8°D.20km〕 M6.8を最大とする
一連の中越地震

※9月初旬の紀伊半島沖地震と新潟の地震はフォッサマグナを挟んで対象の位置にあることに
 注目すべき。
※惑星運行とは直接、関係があるかどうかは今のところ検証には至らないが、記録的な多さの
 今年の上陸台風が 3度、高知市上空を通過していることが何かあるように思えて仕方ない
 機会があればまた、論証したい。(2004.10.23.21:47)

結果 2004.9.30.配置が起因による 起ったと思われる事象

そして初めてづくしの2004年の自然災害は
年末押し迫った12月26日20万人を超す未曾有の死者を出すことになった
津波を起こしたM90.のスマトラ巨大地震で幕を閉じた!?(幕開けか…!?)

9月23日〔木星−火星−太陽と合の1週間後それに水星が加わった
水が関係する事象であることに注目したい

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